この記事は常時トップに設定してあります。最新の記事はこれより下から始まります。
初めてお越しの方は、
こちらをお読み下さい。
常に実話怪談の取材を行っています。
もしも「怪奇な体験をしたので、情報提供してやってもいい」という親切な方がいらっしゃいましたら、ぜひとも
こちらのメールフォーム から御連絡下さい。大歓迎です!
御自身の体験談でも、身近な人から聞いた話でもかまいません。
さほど怖くない、不思議な話や些細なできごとでもOKですので、お気軽にどうぞ!
作品として発表する際には体験者等のお名前は仮名を使用し、お住まいの地域や勤務先なども特定できないように配慮いたします。
いただいた情報がすべて作品化できるわけではありません。完成までに長い歳月を要することもありますが、御了承下さい。 (注)……同人誌やブログなどで公開済みの体験談は既発表作品となるため、残念ながらいただくことができません。こちらから無断で拝借することもありませんので、御安心を。
また、当方の活動内容と明らかに無関係なメールやコメントはお断りしております。

拙作が収録された書籍です。応援して下さい!
ツイッターもよろしく。
テーマ:怪談/ホラー
- ジャンル:小説・文学
- 2015/01/01(木) 07:00:44|
- 御連絡はこちらへ
-
-
いつも見に来て下さっている皆様、長いこと休んでいてすみません。(^o^)丿
今回も顔出しだけなんですが……。(^^ゞ
そのうち完全復活できると思います。
戸神のヤツ、生きてるのかな?
と、気に懸けて下さった方はツイッターのほうを見ていただけると幸いです。
まあ、あっちはブログと違って、思いついたことをメモ書きみたいに書いてるだけなので、面白いかどうかはわかりませんが……。
とにかく、それなりに元気でやっていますよ。(^^)
テーマ:怪談/ホラー
- ジャンル:小説・文学
- 2012/05/13(日) 02:10:53|
- 未分類
-
-
皆様、お久しぶりです。(^o^)丿
しばらく更新を休んでいたら、トップに広告が出てしまうようになったので、記事をUPすることにしました。
もっとも、ツイッターの内容をまとめて一部加筆したものです。
自動でまとめ記事をUPする機能もあるんですが、一度やってみたらあまり見栄えの良いものではなかったので、手動でやってみることにしました。
というわけで、意外と手間隙かけて作っているブログであることを知ってもらえるとうれしかったりします。(笑)
それではスタート!
3月3日
実は去年の暮れに知人から誘われて少しの間、フェイスブックをやっていた。しかし、あれはメルアドが公開されてしまうのが欠点なんだよなあ。(>_<)
〈友人にしか見えない〉設定にしてみたが、塞げない入口があって、そこから入るとメルアドが誰にでも見えてしまう。
昔、旧式のHPをやっていた頃にスパムが殺到して面倒な思いをした経験があるので、メルアドを公開するのはどうも嫌なのだ。
フェイスブックでも実際には隠している人もいるようなので、何か方法があるようなんだが、そこまでネット活動に力を入れる気もなかったから、けっきょく3週間でやめてしまった。
知人には悪いことをしてしまった、と思っているけど……(-_-;)。
ツイッターはフェイスブックと違って、メルアドが公開されないところがいいかもしれない。
(しかし、アクセスカウンターがないので、どれだけの人が見てくれているのかわからないのが欠点かな……)
3月10日
今夜は録画しておいた『スーパーナチュラル3』『牙狼』『野田と申します』『孤独のグルメ』を見た。
『牙狼』は2週続けて主人公がGAROになるシーンがなかった。ちと残念。来週に期待!
『孤独のグルメ』は初めて見た。ひたすら食べる話で、『食いしん坊万歳』のドラマ番みたいだけど、面白かった。
俺もあの店の〈生姜焼き目玉丼〉を食べてみたいなあ。(w
3月16日
今夜はテレビで映画『第9地区』を見ていた。
SFエンターテイメントだが、見終わった後にいろいろ考えさせられる話だった。
3月21日
『牙狼 MAKAISENKI』の最終話がとても気になるし、楽しみだ!!
3月25日
録画していた『牙狼』の最終話『時代』を見た。面白かった!!
ただ、全体的に見ると、第一シリーズの頃と比べてホラー色が薄くなり、そこが個人的には寂しい気がした。
第一シリーズの頃は初期の仮面ライダーを大人向けにしたような不気味さが常に漂っていたので。
その分、ファンタジー色が濃くなったように感じた。
とはいえ、『牙狼』の『金色』と『時代』は続けてもう1回見たいと思っている。
魔戒騎士と魔戒法師が結束して戦う最終決戦は圧巻だった。
しかも、これで終わりかと思いきや、もう一波乱あったとは!
近年、時代劇が激減してしまったので、これだけのチャンバラが見られたことをうれしく思う!!
小西遼生さんをはじめ、俳優さんたちがカッコよかった。
肘井美佳さん演じるカオルは今回、出演者が増えたせいか、途中まで存在感が薄い印象があったが、最後はきれいにまとめてくれた。ラストの笑顔がすばらしかった。
やっぱりこのシリーズは最高です!!
冴島鋼牙の激闘が終わると日本に春が来る。
6年前と同じでいいなあ。(^^)
欲を言えば、ガジャリとの契約を果たしに行った鋼牙の戦いと冒険、カオルのもとへ帰ってくるまでの物語を2時間スペシャルか映画で最後に見たい気がする。
歌、音楽も良かったなあ。
ただの一ファンなんだけど、スタッフ、俳優、ミュージシャンの皆様にはすばらしい作品をありがとう!! の一言です。
などと熱くつぶやいていたら、早くも『牙狼』、映画化決定か!
やけに早く決まった気もするが(笑)、楽しみですなあ!!(^^)
3月27日
今夜行われたボクシングの世界戦(佐藤選手の試合)は夜中の3時から放送か……。
録画して見よう。しかし、世界戦なんだから、ゴールデンで生放送が見たかったな。
あいつはどうせ勝てっこない、とか、キャラが地味だ、といった理由でスポンサーがつきにくく、世界戦でも試合がテレビ中継されなかったり、夜中の放送しかされない選手ってけっこういる。
そういう選手ほど応援したくなるんだよな。
俺自身も長年世間から似たような扱いを受けてきた人間だからさ。
もちろん内山選手や西岡選手の試合はレベルが高い上に面白いから好きだし、応援しているんだけどね。
昔は総合とかムエタイに嵌まっていた時期もあったんだけど、最近は格闘技というとボクシングしか見てないなあ。
というか、格闘技がほとんど地上波でテレビ放送されなくなったから、しかたないよね。
3月27日
嫁からツイッターの壁紙が気持ち悪いと言われた。
自分ではまあまあかな、と思っていたので、けっこうガッカリだ。(苦笑)
今年のクワガタ夜間採集の開始まであと2ヶ月、いや3ヶ月弱ぐらいかな。
夏場は狩人になります。
と言っても、気に入ったごく少数の個体しか捕りません。
どちらかというと、写真撮影がメインです。
壁紙に使えそうな、もっといい写真を撮りたいですね。(笑)
3月31日
朝は晴れていたのに、急に天気が悪くなってきたなあ。^^;
そういえば、超-1の作品応募、今日で締切りなんですね。
お出かけ日和じゃないので、実話怪談のネタがある方は出してみてはいかがですか?
もちろん、ギリギリになっても推敲はちゃんとやるべきだと思いますが……。
ちなみに、超-1の講評&採点の期間はまだまだ続くとのこと。(あと1ヶ月間)
作品を応募していない方でも参加できるそうなので、怪談がお好きな方はぜひぜひ!
4月1日
ニホンオオカミの血を引く野犬が捕獲されたそうだ。
なんちゃって〜。(^^ゞ ↑
(上のつぶやきをUP後、12時間後に下の記事をUPしました。意図的に。意外と多くの人をだませたかな? 笑)
4月4日
今日のボクシング世界戦は清水選手の試合にだけ期待!
前回、不可解なタイトル剥奪(正確には違うのか?)をされているので、ひどい仕打ちをした関係者を見返してやれ!!
いっぽう、亀田長男の試合はまたもや相手が格下なので、よく言えばエキシビション的な、悪く言えば格下潰し的な内容になりそうだ。
興毅選手も能力はあると思うんだが、マッチメイクが極端に悪過ぎる。何度試合を見てもワクワクしない。
強い相手と戦わないことには、これ以上強くなる可能性も低いだろう。
本当に楽しみなのは6日の世界戦2試合だ。
前回内容が悪かった粟生選手の進化に期待!
しかし何といっても、ビック・ダルチニャンが見られるのがうれしい!
ピークは過ぎたみたいだし、ドネアにも負けているが、大物には違いない。
だが、ここは一発、山中選手の大物狩りに期待したい!
テーマ:怪談/ホラー
- ジャンル:小説・文学
- 2012/04/04(水) 06:55:07|
- 未分類
-
-
二月二十九日、関東は夜明け前から昼過ぎまで大雪でした。
この日は亡くなった義理の伯父の葬儀でした。
車のタイヤがスタッドレスではないので、チェーンをつけないとダメかなあ、と早朝から気になっていたのですが、道行く車を見ていると、ほぼすべての車が徐行していながらも、チェーンをつけていなかったので、
(まさか全部の車がスタッドレスタイヤではないだろう。俺の車も何とか走れそうだな)
と、判断し、突撃することにしました。
さすがに少し緊張しましたが、車道の雪は溶けていたし、場所によっては雪掻きをしてくれた人たちもいたようで、ヒヤリとする場面はありませんでした。
テレビのニュースによると、東京都内では道路が凍結してしまい、車が動けなくなった地域もあったそうですが、こちらは大丈夫でした。
むしろ走っている車が少なく、考えようによっては風情のあるドライブになった気もします。(笑
なお、以前にどこかで『趣味は親戚の葬儀で棺を上手に運ぶこと』と書いたことがあります。
実際にはそれほど頻繁に葬儀があるわけではないので、趣味というレベルではなく、キャラ作りのつもりで書いていたのですが、(^^ゞ
実際に棺を運ぶ儀式は好きです。(笑
なぜかというと、男の社会的な地位が落ちまくっている現代においても、この儀式は男にしかできないことだから。
しかも重いので、主に壮年の男の役目になるわけです。
だから何となく、〈俺も世の中から必要とされているんだな〉という気持ちになるんですよね。
今回も厳粛な気持ちで、しっかり棺を運びました。
それにしても、四年に一度の二月二十九日にこの大雪、そして親戚の葬儀と、いろいろ揃ったので一生忘れられない日になった気がします。
さらに今回、集まった親戚から貴重な怪奇体験談を取材することに成功しました。
今までは親戚と顔を合わせる時といえば、葬儀や法事の日が多かったので、怪談話などするのは失礼かも、と思い、自粛していたのですが、意外なことに皆、嫌がらずに話をしてくれました。
とくに凄いネタを教えてくれた人もいて、本当に大感謝 !(^^)!
これからも、もっと努力を積んで、必ず有名作家になります!
テーマ:怪談/ホラー
- ジャンル:小説・文学
- 2012/03/03(土) 03:14:46|
- ショートエッセイ
-
-
ツイッターを始めてみました。
文章をじっくり推敲しないと気が済まないタイプなので、あまり向いていないのかもしれませんが、春も間近のこの季節、新しいことにチャレンジしてみるのもいいかな、と思い、実験的に始めた次第です。
実験ですので、ダメだと思った場合にはやめるかもしれません。あらかじめ御了承下さい。
なお、それに伴い、拍手コメントの受け付けを一度、休止することに決めました。
これまでにコメントをいただいた皆様、どうもありがとうございました!<(_ _)>
(これからも〈拍手〉のみは受け付けます)
今後はもしもよろしかったら、ツイートやフォローしていただけるとうれしいです。
また、メールフォームからの御連絡もお気軽にどうぞ。
メルアドを書いて下さった方には返信いたしますので。
それから、26日に拍手コメントを下さった方、どうもありがとうございます!
『ひとりかくれんぼ』は以前に耳目にしたことがありました。
しかし、恥ずかしながら詳しい内容は知りませんでした。
この機会にネットで調べてみたのですが、有名な話だったんですね!
おかげさまで勉強になりました。(^^)
それにしても、随分と手の込んだ儀式をやる人がいるもんだなあ……。^^;
実は、私が子供の頃は厳しい教師が多くて、学校で一部の女子がコックリさんをやっていたのですが、すぐに〈禁止令〉が出されてしまい、私自身はやったことが一度もなかったのです。
そのため、この手の遊びの話にはどうも疎いのですが(汗)、仰るとおり〈集団ヒステリー〉ということで解明できる事例が多いと思います。
もちろん、それだけでは説明できない事例もありそうですけどね……。^^;
それでは、魔多の鬼界に!
テーマ:怪談/ホラー
- ジャンル:小説・文学
- 2012/03/02(金) 00:21:13|
- 裏話など
-
-
だいぶ遅くなってしまい、すみませんが、
10日と11日に拍手コメントを下さった皆様、どうもありがとうございました!(^^)
いずれも内容、大変うれしく読ませていただきました。
温かいお言葉をかけていただくと、「よーし、がんばるぞ!」という気力が湧いてきます!\(^o^)/
ところで、今日は運動を兼ねてどこかへ出かけようと思っていたのですが、朝になったら雪が積もっているわ、風は唸っているわで、嫌になったのでやめました。^^;
私の地元県は(場所にもよりますが)夏は連日地獄の猛暑、冬は寒風が吹き荒れる極寒の地になります。
東京から田舎暮らしに憧れて引っ越してきた人が、数年で嫌になって伊豆へ転居したとか、何かの雑誌で読んだこともあります。(-_-;)
そんな環境に子供の頃からひたすら耐えて育ってきたわけですが、だから暑さや寒さに対して強いかというと、実はどちらも苦手です。(w
とくに寒いのはダメなんですよお。(>_<)
そのため近頃はほとんど遠出をせず、地味〜に執筆活動に励んでいます。
でも、元気に暮らしていますよ!
あまり外出しない分、録画してあるテレビ番組を夜によく見ていますね。
鬼平犯科帳 は相変わらず面白い。
牙狼 もそろそろ終盤戦で、目が離せなくなってきました。
それから、イケメン兄弟がたまにズッコケながらも魔物たちを狩る、
スーパーナチュラル とか、
ゾンビものにして骨太な人間ドラマでもある、
ウオーキング・デッド とか、
霊能者の主婦が難事件を解決する、
ミディアム 霊能者アリソン・デュボア といったアメドラも見ています。
たまに録画するのを忘れるんだけど……。(^^ゞ
テーマ:怪談/ホラー
- ジャンル:小説・文学
- 2012/02/18(土) 16:06:25|
- 未分類
-
-
ちょっと遅くなりましたが、実話怪談大会 超-1/2012(第7回)が2月1日から開幕しております。
私の場合、厳密には〈生え抜き〉というよりも〈移籍組〉になるのかもしれませんが、世に出るきっかけを与えていただいたコンテストですので、愛着がありますし、今後も長く続いてもらいたい、毎年盛り上がってもらいたい、と思っています。
この記事を読んで、我こそは! と思われた方は参戦してみてはいかがでしょうか?
超-1公式サイト 超-1エントリーblog/2012 実話であることが条件ですが、日本語が読み書きできる人なら誰でも参戦でき、作品が上位にランクされれば文庫本に収録されて
※プロデビューもできる、誰にでも平等にチャンスが与えられている大会です。
厳しい採点講評(-_-;)や、!?な採点講評(@_@;)がつけられることもあるので、ハッキリ言って精神的にハードな面もあります。
しかし、それをクリアできた場合には得られるものも大きいと思います。
食うか食われるかの勝負師の世界ですが、慣れてくるとそのスリルが楽しいかも……。^^;
また、同大会では講評&採点のみの参加者も募集しているそうです。
こちらは読書が好きな方向きで、報酬は出ないため、基本的にはボランティアです。
その分、嫌なことは滅多にない、だろうと思います。
全作に講評を書く人もいますし、気に入った作品だけに書く人もいます。
講評というと難しいイメージがありますが、本格的な評論もOKですし、1〜2行の簡単な感想文もOK、とのことです。
ちなみに私は評論家向きではないので、感想文しか書けません。(笑)
どちらにしても、興味をお持ちになった方は、上記のHPを御覧になってみて下さい。
応募される場合は事前に大会ルール、注意事項をよくお読みになることをお勧めします。 なお、物理的な被害を受けることはまずないと思うのですが、万が一、何らかの被害を受けることがあったとしても、当方では一切の責任を負いません。
参加は各自の自己責任でお願いいたします。
※ ……私が考えるプロ作家の基準は依頼を受け、原稿料or印税をもらって原稿を書く作家のことですので、専業か兼業か、単著が出ているかいないか、などは関係ないと思っています。
例えばプロボクシングの世界では「ボクシングだけで食えるのは世界チャンピオンのみ」と言われていますが、四回戦の選手もプロテストに合格し、ファイトマネーをもらって試合をした時点で、れっきとしたプロボクサーですよね。
作家も同じではないでしょうか。
それでは、魔多の鬼界に!
テーマ:怪談/ホラー
- ジャンル:小説・文学
- 2012/02/03(金) 22:42:50|
- 出版情報
-
-
前回お知らせした更新休止の件ですが、来週からにしようと思っています。
早めに用事をかたづけて、すぐに戻ってきますよ。
ところで、今日は節分ですね。
怪談の鬼 をめざす私は仕事柄、鬼の霊力も必要なので、
「福は内! 鬼も内!」
と、叫びながら豆を撒いて、毎年家族から顰蹙を買っています。^^;
もっとも、地元の群馬県内には〈昔、先祖が困っていたときに鬼が助けてくれたので豆撒きはしない〉という家や、「福は内! 鬼も内!」とやる地域も実際にあるらしいです。
ちなみに恵方巻きは、家族が好きで去年までは食べていたんですが、今年はやめました。
食品業界の戦略にまんまと嵌められている気がしてきたことと、丸かじりでは非常に食べにくいからです。
伝統食ってわけじゃないし、とくに好きでもないから、食べなくたっていいじゃないスか。
個人的な好みの問題ですが、江戸前寿司のほうが断然美味いと思っています。(w
テーマ:怪談/ホラー
- ジャンル:小説・文学
- 2012/02/03(金) 22:17:59|
- ショートエッセイ
-
-
1月29日にお二人の方から拍手コメントをいただきました。
いつもありがとうございます!(^O^)/
・そうですね〜。
メールで体験談を送って下さる方もいますし、お会いして話を聴かせて下さる方もいますが、どちらも私のために時間を削って取材に協力して下さっているわけですから、そのお気持ちを無駄にしたくはないですね。
良い作品が書けるようにがんばります!
・いえいえ、決して野暮な御質問ではなかったと思いますよ。(笑)
ただ、アマチュアだった頃と違って、これだ! というネタはブログに書けなくなってしまったことは事実ですね。
また、私の場合、怪異に対しては中立派ですので、どうしても分析をしたくなってしまう傾向がありまして、人によってはそれを不快と感じる場合もあるかもしれません。
気を悪くされていなければ幸いです。^^;
確かに私も夜中に怪談を書いたり、読んだりしている時に、誰もいないはずなのに背後に人の気配を感じてつい振り向いてしまう、なんてことはありますよ。
あれ、何なんでしょうねえ……。(稲川淳二さん風の言い回し。ここで首を傾げる)
さて、ここからはお知らせです。
もしかすると、今後しばらくブログの更新をお休みするかもしれません。
現時点ではまだどうなるか、わからないのですが……。
休む場合ももちろん、用事がかたづき次第、戻ってきます。
それでは、魔多の鬼界に!
テーマ:怪談/ホラー
- ジャンル:小説・文学
- 2012/02/01(水) 02:52:43|
- 未分類
-
-
今日は午前中から地元で取材を行ったのですが、親切な方から貴重な体験談を聴くことができました。
珍しい話が多かったので、今後の執筆に生かせると思います。
ありがとうございました!\(^o^)/
それから、24日に拍手コメントを下さった方、ありがとうございます!\(^o^)/
天井からの怪音ですか!
たしかに気味の悪い現象ですね。(・・;)
真相はわかりませんが、ネズミやハクビシン、アライグマなどの動物や、人間が侵入している可能性もない、とは言い切れませんので、もしも気になるようでしたら、早めに調べたほうがいいかもしれません。(^_^;)
私自身が執筆中にラップ音を聞いたことは……ないですねえ。
いや、ドタドタ……という謎の足音が聞こえることはたまにあるんですが、どうも隣の子供が飛び跳ねている音が響いているようなんです。(笑)
また、締め切り間近にがんばって原稿を書いていると、体調が悪くなることやPCの調子が悪くなることがあります。
ただ、考えてみれば睡眠時間を削り、食事の量も減らしてひたすら書き続けるわけですから、疲れて体力も落ちますし、PCの操作も雑になります。
そのため、これらは怪異のせいではないと思っています。(^^)
しかし、霊感のない私でも、稀に不思議な現象と遭遇することはあります。
最近はどんなことが起きたか、というと……。
それをブログで書いてしまうと商売にならないので、誠にすみませんが、今回はこのへんで。^^;
魔多の鬼界に!
テーマ:怪談/ホラー
- ジャンル:小説・文学
- 2012/01/28(土) 17:10:11|
- 未分類
-
-